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メイの家

Author:メイの家
横浜市在住


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DATE: CATEGORY:うちの猫
気温が上がってきて、猫も衣替えの季節である。

うちの猫は外に出さないので、家の中での衣替えとなり、家の中は毛だらけ状態。

毛玉が、廊下やリビングの隅にフワフワ。

とりわけ珪藻土でてきた脱衣所の足ふきマットがお気に入りで、そこの上に背中を付けて転がって脱毛しており、脱衣所は毛だらけもいいところ。




猫が膝に乗ってきた時は、「コロコロ」で毛を取るチャンス。

だがうちの猫はこれが大嫌い。

だから膝の上に乗ってもなかなか油断はしない。

しかし、つい忘れて油断するので、そこでコロコロ。

何度やられてもついつい油断してコロコロ。

そのたびに逃げ出す。
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逃げ出す先は決まってテーブルというかコタツの下。
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背を向けて、なんか怒っているよう。

毛が抜け替わるまでの辛抱だよ。
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DATE: CATEGORY:うちの猫

今回も猫。

まずは、お社を守る猫。
この猫は、いつもここにいる。
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このお社にお参りするには、この猫の許可がいるが、結構人懐こくてよってくる。
何だか愛敬がある。
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公園にいた猫。野良ではないかもしれない。
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日向ぼっこは、気持ちいいね。
このお宅の猫かな。
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門の上で寝そべる猫。これもこのお宅の飼い猫のよう。
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これは野良かな。ちょっとかわいそうな感じがする。
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なんか文句あるのか、という感じで睨み付けている。
この迫力は、飼い猫にはない。
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仲の良い野良兄弟。(推測で根拠なし)
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見返り美人。
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今回も最後は、我が家のローレル。
こうして見ると、なかなか美人でしょう。(笑)
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まだまだ猫の写真はあるが、とりあえず今回はこれまで。
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DATE: CATEGORY:うちの猫
先ずは、お彼岸の頃に墓地で見かけた猫。
供え物はなかったが、水を飲んでいたようであった。
「何見てんだよ」といった感じ。
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猫はどうして車が好きなのか?
高いところから見下ろせるからなのか?
それにしても警戒感が全く無く良く寝いてる。
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これも車の上。
この三匹は親子か兄弟か?
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分かり難いが、これも車の屋根の上。
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これは夏の頃。暑かったせいか、車の陰で涼んでいた親子。
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これも上と同じ車の別の子猫。
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「んー、何か用か?」
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我が家のローレル、随分太らせてしまった。
ニャーと催促されるつい餌をあげてしまう。
家族は皆、私が甘すぎると非難する。
子供達には、お前たちもこうして育てたんだ、と言うのだが、子供達からの非難は止まない。
猫にスリスリされ、目で訴えかけられと、ついついあげてしまう。
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つづく
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DATE: CATEGORY:うちの猫
我が家の庭で、4月に続いて、またしても野良猫が出産した。5月の記事

当然親猫は異なる。

4月に出産した野良猫は、我が家の飼い猫であるデブ猫ローレルに勝るとも劣らないデブで大柄な猫であったが、今度の野良猫はずいぶんと小さい。

妻は、「うちの猫の三分の一ぐらい、去年うちの庭で生まれた猫が生んだのかもね」と言っているが、確かにその位小さい。

ただ小さいながらも、新米ながらも、子猫を守ろうとする姿は大したもので、近寄ると「ウーーー」と威嚇してくる。
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4月に出産した野良猫は、人間からは見えない藪の中で出産し子育てをしていたが、結局、6月初旬頃までにはどこかに転居したようだ。

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今度の野良猫は、外から丸見えの全く手入れをしていない坪庭に堂々としている。

特に子猫たちはこちらを怖がるふうが無い。

その辺が、「我が家の庭で昨年生まれた猫が生んだのではないか」と、妻が推測する理由でもある。
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自分が生まれた所で、また出産する。

まるで鮭のよう。
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我が家では皆、子猫たちをそっと見守っている。

いいことであるとは思わないものの、これも仕方がない。

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DATE: CATEGORY:うちの猫
今年も我が家の庭の片隅で野良猫が生まれた。

最初に気付いた時期は、四月初旬の桜の季節であった。
生まれて1~2日のようで、茂みの中に鼠のように小さい子猫がいた。
4匹程度いたようであったが、死んでいるのか全く動かないのもいた。

昨年までここで出産している野良猫は小柄で俊敏であったが、今年の母猫は野良とは思えないほどよく太った大柄な猫で、動作は鈍かった。


発見した翌日は都内などでは雪になった日で、冷たい雨が二日ほど降った。

生まれたばかりで日も浅く、茂みといえ雨がかかる場所なので、子猫は育たないだろうな、という気がした。

雨が止んだ数日後、子猫の死骸を片づけるのは嫌だなあと思いつつ、おそるおそる茂みの中を見てみたら、子猫はいなかった。

どこかへ転居したようで、ホッとした。





それから一か月ほど経った先々週あたりから、また茂みの中から子猫の鳴き声が聞こえ始めた。

覗いてみると黒い子猫が4匹。
右往左往しながら隣家の方へ逃げて行った。
なんともかわいらしい姿。
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子猫は無事に成長していたようで一安心ではあるが、毎年野良猫の出産場所、或いは子育て場所になっているこの茂みを何とかしないといけない。
かといって、根こそぎ切ってしまうのには抵抗があるし。
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あじさいも咲き始めてきた。
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梅雨も近いが、あの子猫たちの成長にはもはや問題なかろう。

ただ、我が町内会の野良猫をまた増やしてしまった。



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