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メイの家

Author:メイの家
横浜市在住


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DATE: CATEGORY:横浜名所
四六時中考える習慣をつけなさい。
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下を見て安心してはいけない。必ず上には上がいる。
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自らの知識と経験を捨て、更地となせ。
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人間はなまじ知識があるから本質がわからなくなる。
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人生に遅すぎるということはない。
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事業化できないアイデアは、単なる思いつきにすぎない。
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自画自賛するな。第三者を持って語らしめよ。
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失敗してから、言い訳を考えよ。
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失敗を成功の元してはならない。
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知識よりも知恵を出せ。
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自分の周囲にいつも好奇の目を向けろ。
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この建物の前を、最低でも週に一度は通っていたが、足元にこんなことが書いてあったとは全く気が付かなかった。

ここは、みなとみらいのカップヌードルミュージアムである。

ということは、インスタントラーメンの生みの親、安藤百福氏の名言であろう。
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週に一度は通っているものの、中には一度も入ったことは無い。
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カップヌードルそのものも、ここ数年食べたことが無い。

嫌いだからではなく、好き過ぎて一度食べると、そればっかり食べてしまう気がして怖いからである。

子供の頃から学生時代頃までインスタントラーメンはどれだけ食べたかわからない。

それも安藤百福さんの苦心・発明のおかげである。

名言を噛みしめながら、また毎日歩くとしよう。

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DATE: CATEGORY:横浜名所
横浜・中華街を知らない人はほとんどいないだろうが、中華街がとても汚い街だということは、どれほどの人が知っているだろうか。

中華街はグルメのテレビ番組でよく取り上げられるが、この悲惨な実態も是非取り上げてもらいたいものだ。

私は、毎朝、散歩をするのが日課だが、中華街だけは足を踏み入れたくない。

(ただし、夜はこのところよく飲みに行っている。)
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毎朝のゴミの散乱は、とてもひどいものである。
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カラスが生ゴミの奪い合いをして大騒ぎ。
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まさに憤慨(糞害)
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想像するに、お店の人が有料の「事業系ゴミ」として出さずに、無料の「家庭ゴミ」として出すから、ゴミ収集がされないことが原因ではないかと思う。
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ドヤ街として有名な寿町は中華街からも近いが、ここと比べれば百倍もきれいである。
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一度観光客が離れたら、それを呼び戻すことはかなり難しい。

是非とも早急に改善してほしい。

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DATE: CATEGORY:横浜名所
本日のウォーキングの終点地は金沢自然公園・金沢動物園。
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山全体が自然公園になっていて、頂上部分に動物園がある。
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山の上にいくには、「コアラバス」がある。
子供たちが小さい頃に何度もここに来たが、このバスに乗ると大喜び。

今回はウォーキングであり、当然歩いて登る。
が、結構な急坂であり、歩数の割には疲労が募るコースである。
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家から歩いて来て、疲労困憊状態で頂上に到着。
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バラが咲いていた。
バラは品種改良を重ねて咲かない季節はない、との話であるが、1月のバラというのはどうも違和感がある。
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動物園の入場料は500円。今回は入場せず。
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菜の葉のあの独特の匂いが漂う。
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金澤八景方面。房総半島も見える。
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梅は日当たりと品種によって開花状況に差がある。
斜面の上の方はほぼ満開だが、斜面の下の方はまだ蕾状態。
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スイセンも満開。
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ローラーすべり台。
100mの長さがあり、結構スピードが出る。

私も、子供たちとよく乗った。
今日も子供たちの歓声が上がっていた。
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この山コースは、わが家からの往復にはちょっときついコースである。

ああ、疲れた。


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DATE: CATEGORY:横浜名所
小春日和というよりは、初夏を思わす今日の暖かさ。

紅葉の状況はどんなものかと、ウォーキングの途中に称名寺と金沢文庫に寄ってみた。
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参道の桜の葉は完全に落ちていた。
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しかしイチョウやもみじは、まだまだこれからのよう。
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称名寺は、北条実時が開基したとのことであるが、800年あまり経った現在の周辺の状況を見れば、さぞ驚くことだろう。
ただし、寺の周囲の山は昔のままであり、ハイキングコースになっている。
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この鐘の音は毎日我が家でも聞いている。
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人に慣れ過ぎの猫、触っても全く起きない。
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この広大な空き地はなんのために?
元々堂宇とか宿坊でもあったのか、はたまた畑であったのか、よく分からない。
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称名寺の隣は金沢文庫。
中世に作られたトンネルもすぐ隣に残っているがそちらは立ち入り禁止。
その中世のトンネルも以前は通行できたのだが。
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いつもトイレ休憩に立ち寄らせてもらっている。
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トイレには寄っても入場料を払って展示物を見たことがあまり無い。
なにせ、展示物があまりにもマニアックというか、一般受けしそうのないものばかりで。
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金沢文庫の中の喫茶店なので「かなぶんcafe」か。
ただし本来は、「かねさわ」と発音するのが正しいらしい。
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いつもは立ち寄らないが、今日は特別にコーヒーでも。
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ここから真っすぐ帰宅すると一万歩にはならないので、さらに海岸方面に行くか、或いは京急線を挟んで反対側の山方面へ行くかである。
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DATE: CATEGORY:横浜名所
ゴールデンウィーク最終日の5月8日、横浜イングリッシュガーデンに出かけた。

場所は相鉄線平沼橋駅から徒歩5~6分、tvkの住宅展示場の奥であるが、たぶん横浜駅から歩いても20分程度のものだろう。
横浜駅からの専用の送迎バスも出ている。

入場料は季節によって異なるが、トップシーズンの現在は1000円。
はっきり言って少し高い。
場所がよいだけに仕方がない面もあるが、私の感覚では600円ぐらいが妥当と思う。
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バラの最盛期にはやや早く、あと二週間後あたりが見ごろかと思われる。
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ゴールデンウィーク最終日だけあって人出は多く、なかなかゆっくりと写真を撮ることができない。
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広場では手回しオルガンの演奏を行っていた。
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暑い。まだゴールデンウィークだと言うのにこの暑さ。今年の夏も厳しそう。
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まさしく百花繚乱、いや百では足らなく千花繚乱。
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私はバラは赤いバラが好きだが、このような落ち着いた色合いのものもなかなかよい。
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来場者は圧倒的に「おばちゃん」が多いが、中にはコスプレ着て撮影している若いおねえちゃんもいた。
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ついバラにだけ目が行くが、クレマチス、シャクヤク、ラベンダーなども見事に咲いている。
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同じバラながら種類は真に豊富なものである。
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一応、敬意を表して妻を撮影。
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