FC2ブログ

プロフィール

メイの家

Author:メイの家
横浜市在住


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


ブロとも一覧


DATE: CATEGORY:ハイキング
京急が「みうらまぐろきっぷ」を発行しているのは承知しており、一度は購入して三崎でマグロを食べたいと思っていた。


そんなささやかな願いが通じたのか、先月、切符二枚が自宅に送られてきた。
s_2018-10-8-1.jpg

ちなみに、「みうらまぐろきっぷ」というのは、京急線品川・三崎口間の往復(途中下車OK)、京急バス乗り放題、加盟店でランチ、お土産付きというもので、品川からだと3500円である。

これは以前、神奈川県のホームページで見つけた「かながわトクトクウォーク」というイベントに、申し込んでおり、めでたく当選したものである。

スマホにアプリをインストールし、登録すればOKという簡単なもので、商品がもらえるのは1日5000歩以上歩くこと、という条件なので、日頃から歩いている私にとっては楽なものである。

ただし、抽選であり「幸運」に左右されるが、私が当たるぐらいなのであるから、よほど参加者が少ないのであろうと推測している。

まあ、それでも気分はいい。



それで、連休最終日の本日妻と出かけてきた。



電車もバスの中の「みさきまぐろきっぷ」を持った人で満杯。

寂れた三崎も商売上手な京急のおかげで復活の予感。



まずは、腹ごしらえ。

古風な建物で目につき、人も少なめの「三崎館本店」に入る。

s_2018-10-8-2.jpg

老舗の料亭という感じだが、味はともかく量が少ないのが難点。
s_2018-10-8-5 (2)

街中は寂れて閑散。
s_2018-10-8-5.jpg

ところが人気店は、まぐろきっぷを持った人で店の外まで人があふれる。
この落差はとても大きい。
s_2018-10-8-6.jpg

s_2018-10-8-7.jpg

古風な酒店も風情ある。
s_2018-10-8-8.jpg

バスを乗り継ぎ城ケ島へ。
s_2018-10-8-9.jpg

s_2018-10-8-10.jpg

s_2018-10-8-11.jpg

s_2018-10-8-12.jpg

妻が選択したおみやげ。
s_2018-10-8-13.jpg

私が選択したおみやげ。
中身は冷凍のマグロのかま。
s_2018-10-8-14.jpg

ネギトロとズケは、晩御飯にあっという間に消えた。



スポンサーサイト



| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ハイキング
4月29日に藤沢市内のフジロードを友人達と歩いてきた。

このフジロードは、各所に藤の花が咲くこの季節の格好のコースで、引地川沿いを歩くコースと境川を歩くコースの二つのコースがあるが、今回はより距離のある引地川を選択。

新聞によると、最近、藤沢市がこのコースの売り込みに力を入れているとこのことである。<こちら参照>

スタート地点は江の島の近くの引地川の河口。
ゴールの湘南台までは、計算では13kmほど。
10時出発で2時には到着予定。
s_2018-4-30-1.jpg

申し訳ないが、ハマヒルガオが捨てられたごみに見える。
s_2018-4-30-2.jpg

引地川の河口。
s_2018-4-30-3.jpg

この辺は街の中ではサーファーが闊歩しているし、川でもこのとおり。
s_2018-4-30-4.jpg

こちらは野鳥観察のグループ。
s_2018-4-30-5.jpg

これが今回の主目的の藤の花。
しかし、もはや咲き終えていた。
藤棚は各所にあったものの、ここが最も残っていた部類で、ここ以外は完全に終了していた。
s_2018-4-30-6.jpg

長久保公園。
s_2018-4-30-7.jpg

s_2018-4-30-8.jpg

市街地から徐々に離れていく。
s_2018-4-30-9.jpg

s_2018-4-30-10.jpg

国道1号線を越えてさらに北上するとやがて田園地帯に。
s_2018-4-30-11.jpg

農作物を道端に置いておくだけで客が来る。
これが都市農業のメリットか。
s_2018-4-30-12.jpg

田植えはまだこれからのよう。
s_2018-4-30-13.jpg

洪水調整のための遊水池。その先の小高い丘は、大庭城跡。
s_2018-4-30-14.jpg

舟地蔵。
側にあった看板によると、
北条早雲がこの大庭城を攻めた時、この一帯が沼地のため攻めるのが困難であったので、この近くに住む老婆から引地川の堤を切れば沼地が干上がること聞きだしたが、秘密を漏れるのを恐れて、この老婆を切り殺した。
そして、大庭城を攻略した後、殺された老婆の供養のために建てられたのがこの地蔵だという。
s_2018-4-30-15.jpg

大庭城祉入り口。
この入り口付近で初めて休憩を取るが、休憩後にこの山に登るという人が誰もいない。
それどころか、このままでは予定の行程を時間内に踏破することが困難と判明。
まだ駅で言えば二駅分残っている。
とりあえず、歩けるところまで歩いて後はバスにのることとする。
s_2018-4-30-16_20180430211544a3a.jpg

引地川親水公園。
s_2018-4-30-17.jpg

対岸のこいのぼり。
s_2018-4-30-18.jpg

この構築物は何か、と話題になったが、横浜市水道局の水道管と判明。
相模川から取水した水を小雀浄水場に運ぶ管らしい。
新幹線や高速道路と見間違うような、なんと巨大な水道管だろうか。
s_2018-4-30-19.jpg

この後、引地川を離れてバスに乗ってしまった。
その理由は、ゴールの湘南台のスーパー銭湯に3時から宴会の予約を入れていたから、それに間に合わせるためである。

だらだら歩いていたのが原因であるが、たかだか13km程度を時間内に踏破できないとは、年齢に伴う脚力の衰えというより、計画自体に無理があったようである。

そもそも、藤の花が終わっている、というがっかり要素も大きいか。

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ハイキング
いよいよゴールデンウィーク。
4月30日に鎌倉の朝夷奈(朝比奈)切通しと名越切通しを友人とともに歩いてきた。

地元であり、さして遠くはないが、これまで一度も歩いたことが無かった。

まずは金沢八景駅からバスで朝比奈バス停へ。
2016-5-1-1.jpg

バスを降りて真っすぐに鎌倉方面に歩いてしまい朝夷奈切通しの入り口が分からず右往左往。
看板に気が付かなかったが、バス停から金沢八景方面へ50m戻ればよいだけの話。
今回はこのようなことな間違いが多かった。
2016-5-1-2.jpg

朝夷奈切通しのルートに入ると直ぐに横浜横須賀道路をくぐる。
2016-5-1-4.jpg

いかにも切通しらしいたたずまいが随所に残っている。
ちなみに、朝夷奈切通しは鎌倉七口のひとつで、鎌倉市十二所から横浜市金沢区朝比奈町を結ぶ峠道で、1241年(仁治2年)4月から鎌倉幕府執権、北条泰時が命により作らせたとのことである。(ウィキペディア)
2016-5-1-5.jpg

メーンルートから外れるが熊野神社に立ち寄る。
2016-5-1-6.jpg

これもウィキペディアによるが、朝夷奈切通しの「バイパス」として作られたルートの様である。
しかし、熊野神社に車が入れる道とてなく、どのようにして資材を運び建設したのか。
2016-5-1-7.jpg

あまりの急傾斜。
2016-5-1-8.jpg

湧き出てきた水が道を濡らし、道は良くない。
2016-5-1-9.jpg

道祖神やお地蔵様などがあちこちにあり、これを見て回るのも楽しい。
2016-5-1-10.jpg

朝比奈の滝、朝比奈三郎に因んで「三郎の滝」というらしい。
そしてここが大刀洗川の始まりか。
鎌倉らしい名前であるが、何ともすごいネーミングである。
2016-5-1-11.jpg

朝比奈の滝を右に行くべきところを左にいってしまい「十二所果樹園」に到着。
この先で当初の予定ルートから外れていることに気が付き、元来た道を戻る。
2016-5-1-12.jpg

いったん市街地へ出る。
十二所(じゅうにそ)神社。十二所はこの辺の地名にもなっているが、知らないとちょっと読めない。
2016-5-1-13.jpg

2016-5-1-14.jpg

この道をまっすぐ行けば鎌倉八幡。
新緑の中に大邸宅がたたずみ、また道は狭く歩道も狭くて歩きにくく、いいかにも鎌倉という感じ。
2016-5-1-15.jpg

浄妙寺、鎌倉五山の一つだそうである。ちなみに拝観料100円。
2016-5-1-16.jpg

写真のとおり釈迦堂切通しは崩落のため通行止め。
2016-5-1-17.jpg

市街地を外れ衣張山(きぬばりやま)へ方面へ。
このルートは平成巡礼道というらしい。
2016-5-1-18.jpg

かわいらしい道祖神。
2016-5-1-19.jpg

衣張山の頂上。
鎌倉市街が一望できる。写真では見えないが江の島も見える。
ここで昼食となった。
2016-5-1-20.jpg

アライグマとタイワンリスは厄介者。我が家の方面にも進出している。
2016-5-1-21.jpg

割合新しいお地蔵様。
2016-5-1-22.jpg

2016-5-1-24.jpg

逗子方面を望む。
2016-5-1-25.jpg

石廟。二基ある。
2016-5-1-26.jpg

廟というだけに墓の一種であるが、調べてみると内部には火葬骨を納めた蔵骨壺が納められており、鎌倉末期から南北朝期に造られたものとのこと。
2016-5-1-27.jpg

いよいよ名越切通し。
2016-5-1-28.jpg

名越切通しも鎌倉七口のひとつで、鎌倉から逗子、そして三浦半島に抜ける道である。
2016-5-1-37.jpg

まんだら堂やぐら群。ラッキーなことに公開期間であった。
2016-5-1-29.jpg

受付の人からもらったパンフレットによれば、13~16世紀に使われた納骨・供養する施設だそうである。
2016-5-1-31.jpg

よく手掘りでこれだけの切通しを作ったものである。
2016-5-1-32.jpg

この日の当初の予定では「大町口」へ出て鎌倉駅に向かうはずであったが、「小坪階段口」から徒歩で鎌倉駅へ向かう。
幽霊が出ると噂の小坪トンネルはすぐそば。
2016-5-1-34.jpg

安養院のつつじは満開。
2016-5-1-35.jpg

ゴールは鎌倉駅。
さすがにゴールデンウィークであり、駅は観光客でごった返していた。
2016-5-1-36.jpg

この後は恒例の宴会。
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ハイキング
シルバーウィークの中日、21日に三浦・岩礁の道を友人たちと歩いた。

シルバーウィークの前は毎日のように雨だったが、シルバーウィークは好天続き、不思議なものである。

三浦・岩礁の道の略図はこちら⇒参考


まず三浦海岸駅に集合し、タクシーで間口漁港へ。

路線バスもあるが一時間に一本程度であり、かつバス停から間口漁港までは畑の中の道をかなり歩くことになり、この日はハイキング終了後宴会の予定なので時間短縮のためタクシーを利用。

スタート地点の間口漁港。
2015-9-27-1.jpg

いよいよ岩礁の道開始。
2015-9-27-2.jpg

猫を見るとつい写真を撮ってしまう。
2015-9-27-3.jpg

剱崎(つるぎざき)の石碑と由来。
2015-9-27-4.jpg

この近くに剣崎(けんざき)小学校というのもあってややこしいことこの上無し。
漢字と読み方を統一してくれよ、と言っても仕方はないが。
2015-9-27-5.jpg

2015-9-27-6.jpg

この日は波は静かであったが、天気が良くても波が荒れた日は歩かない方が無難であろう。
2015-9-27-7.jpg

至る所に洞窟がある。
2015-9-27-8.jpg

2015-9-27-9.jpg

歩いてきた道を振り返って見ても、遠目にはどこが道だかわからない。
2015-9-27-10.jpg

海藻を干すための棒なのか?
ただ干してあるのは全く見かけなかったので、利用法はよくわからない。
2015-9-27-11.jpg

ここだけ見れば、どこか別の天体に見えなくもない。
2015-9-27-12 (2)

2015-9-27-12.jpg

潮だまりにはカニの大量の死骸があちらこちらに。
水温が上がって酸欠になったか。
2015-9-27-20.jpg

江奈湾。
ここは岩礁を離れて一般道(県道上宮田・金田・三崎線)を歩くことになる。
ブロックの積み方が面白い。
2015-9-27-14.jpg

2015-9-27-15.jpg

県道を離れて農道に入る。
このパイプは一体なんだろうと議論になる。通気をよくするためだろうとは思われるものの詳細は不明。
2015-9-27-16.jpg

天気がよく房総半島がよく見える。
2015-9-27-17.jpg

慈雲寺(白浜毘沙門天)。
蚊の大群が押し寄せ、とてもゆっくり見ている暇はなく早々に退散。
2015-9-27-18.jpg

このコースは岩礁だけではなく「やぶこぎ」もあり、虫除けがあった方がよい。
2015-9-27-19.jpg

たき火をしているようだが、誰もいない海で何をする人ぞ、という感じ。
2015-9-27-21.jpg

自殺者だ、と騒ぎになるも、単に水に浮いて海を楽しんでいるだけのよう。
海はとても綺麗である。
2015-9-27-22.jpg

毘沙門湾付近がこのコース最大の難所。
2015-9-27-23.jpg

転落すると海に。
2015-9-27-24.jpg

このあたりは平坦だが岩が波のようになっており鋭角に突き出ている。
2015-9-27-25.jpg

盗人狩。

「昔、盗人が追われて来て、この山の端まで来て下を見ると、恐ろしい断崖と怒濤に足がすくんで 動けなくなり、簡単に捕まった」ということからこの名がついた、という話がある。

ところがこの話は、町おこしのために最近創作されたもので、それが広まったものだという。

「この話は俺が作った」という人がいてその人と話をしたことがあると、この日一緒に行った友人(海さん)が語っていた。
2015-9-27-26.jpg

人工的に作られた小ぶりのプール?
2015-9-27-27.jpg

一体何のためにこんなものを作ったのか。
2015-9-27-28.jpg

2015-9-27-32.jpg

このあたりはコンクリートの小道が出来ているので歩くのがラク。
2015-9-27-29.jpg

盗人狩方面を振り返る。
2015-9-27-33.jpg

2015-9-27-30.jpg

ゴール近くの宮川湾のヨットハーバー。
2015-9-27-35.jpg

ゴールの宮川町バス停にあった看板。
2015-9-27-31.jpg

このコースはおよそ10km。
アップダウンはそう多くはないが距離の割には疲れる。
平坦な場所でも、岩が鋭角に突き出ていたりして歩き難いのが原因。


ハイキング終了後は、馬掘海岸へ行き、風呂に入り、そして宴会。
歩いた以上に飲食してしまい、元も子もない状態。





| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ハイキング
5連休最終日の5月6日(水)は、都内の六義園と小石川植物園に行ってきた。

ゴールデンウィーク中はどこへ行っても混んでいるが、都内ならば空いているという。

そんな話を聞いたので、今回も目的はひたすら歩くために、妻と二人で行ってみた。



先ずは六義園。

ここは駒込駅からすぐであり、入園料は300円。
2015-5-10-2.jpg

都心とはいえ、敷地に一歩入れば森閑とした雰囲気。
2015-5-10-3.jpg

そもそも六義園は、徳川五代将軍・徳川綱吉の側用人・柳沢吉保の下屋敷の跡だそうである。
柳沢吉保は、時代劇ではいつも悪役で、気の毒な役回りであるが、こんな素晴らしいものを残した。
2015-5-10-4.jpg

こんな橋が十幾つあるとの話を、よそのグループにガイドさんが説明しているのを聞いたが、数字を忘れてしまった。
下屋敷でこれなんだから、上屋敷や中屋敷はどんなにすごいものであっただろうか。
2015-5-10-5.jpg

モミジが沢山植えられており、秋も素晴らしいだろうと思う。
2015-5-10-7.jpg

藤代峠。
庭の中に山を作ってしまうのだからすごい。
2015-5-10-8.jpg

将軍が座るための石。
ガイドさんは、「綱吉は上屋敷には度々来たが、この下屋敷には一度も来なかった、
ただいつ来られてもいいように、将軍のためのこの石を置いた」と言っていた。

が、 Wikipediaによるとこの下屋敷に58回来た、と記載されている。
どちらが正しいのかは不明。
2015-5-10-10.jpg

この山も3.11の地震の時には、一部が崩れたそうである。
2015-5-10-9.jpg

桜の大木。桜の季節にも来てみたいが、大変な人出だろう。
2015-5-10-11.jpg

帰りは正門から退場。
2015-5-10-1.jpg



小石川植物園に向けて白山通りを歩いて行く。
さすがに連休中で閑散としていた。
2015-5-10-5-12.jpg

伊勢ノ海部屋は、白山通りにあった。
2015-5-10-12.jpg

ふんどしが・・・。
2015-5-10-13.jpg

東洋大といえば山の神・柏原は、大学卒業後さっぱり活躍していないが、箱根で燃え尽きてしまったか。
2015-5-10-14.jpg

小石川植物園に到着。

入園する前に昼食をとろうと周辺を捜したが、店が無い。
仕方なく、入り口前にあった昔ながらの駄菓子屋のようなところで、おにぎりを購入。
入園料は400円だし安くあがってしまった。
妻は美味しいレストランに行きたかったようだが・・・。
2015-5-10-15.jpg

小石川植物園の正式名称は、東京大学大学院理学系研究科付属植物園。
長い名前。
2015-5-10-16.jpg

太郎稲荷というそうで、お参りした。
2015-5-10-17.jpg

旧東京医学校本館。
2015-5-10-19.jpg

2015-5-10-18.jpg

外来種の亀だが駆除しないのか。
2015-5-10-26.jpg

2015-5-10-20.jpg

杉林まである。
2015-5-10-21.jpg

雑草との区別がつかない。これでいいのかと疑問。
2015-5-10-24.jpg

何百年物、という感じの大木があちらこちらに。
2015-5-10-22.jpg

1727年(享保12年)に中国から輸入されたサネブトナツメという木だそうだ。
300歳。
幕末も関東大震災も第二次世界大戦も見てきたということになる。
2015-5-10-23.jpg

これがニュートンのリンゴの木だそうだ。
木がすごいわけではなく、万有引力の法則を発見したニュートンがすごいわけで。
2015-5-10-27.jpg

2015-5-10-25.jpg

この日の予定は、小石川植物園を出てから、さらに後楽園に行く予定であった。

ところが道を間違えて、またぐるっと戻ってしまい、面倒くさくなり茗荷谷駅から帰宅した。

妻が途中で「道が違うんじゃない?」と言っていたのだが、「こっちだよ」と知ったかぶりしたのが要因。

それでもこの日は2万歩達成し、ゴールデンウィーク中は全日1万歩達成。

後楽園には行けなかったが、歩くのが目的なのでこれでよし、と自己満足。

| BLOG TOP |

copyright © 青い鳥はここにいたよ!! all rights reserved.Powered by FC2ブログ